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きゃりーぱみゅぱみゅ★ファッションモンスター(とPerfume)

 きゃりーさんの新曲「ファッションモンスター」を聴いた(というかPVを観た)のですが……

 いやあ、いいですねえ、これ!

       ★

 いつもながらのキャッチーなメロディに加え、無駄のない切れ上がったサウンドは疾走感抜群(ちょっとデジタリズム風のギターはご愛嬌だけど(笑))。
 カッコイイし、お洒落だしで、Bメロはちょっとひねってあるしで、僕の考えるポップミュージックのど真ん中を突いてきた感じで、個人的には百点満点かも。

 アルバム「ぱみゅぱみゅレボリューション」は、成人男子が聴くにはちょっと抵抗感を感じる部分があったり(笑)、また作為的な匂いがした曲がいくつかあったのも確かだけれど、この「ファッションモンスター」は、それも完全に払拭されている。

 早速、週末のパーティ(なんて大げさなもんじゃないけど)で流して、仲間と大盛り上りたいところだけど、発売日は10月17日とちょっと先なのが残念。

        ★

 しかし、なんだろう、このズバリと的の真ん中を射抜いてきた感は。

 「きゃりーぱみゅぱみゅ」と「中田ヤスタカ」の二枚のレンズのピントがぴたりと合って、そのエネルギーが倍増し、僕らの頭にガツンとぶつかってくるかのよう。

 ヤスタカ先生のコアにある「ポップ」ミュージックって、実はこういう「ファッションモンスター」のような曲なんじゃないのだろうか、とも思えてくる。

        ★

 一方で、こういった「ズバリ」感を、僕はPerfumeの曲から受けることは、あまり無い、です(笑)。

 というか、「Perfume」と「中田ヤスタカ」のレンズのピントは、合うどころか常にズレているという気がする(笑)。

 もともとファッション関係の仕事に就こうと考えたこともあるヤスタカ先生と、「広島の芋っ娘(by西脇)」たちの波長が、そうぴったり合うはずもないでしょうが(笑)。

 その点、「原宿kawaiiファッション」のアイコンであるきゃりーさんの方が、両者の波長はぴたりと合うでしょう。
 いや、それがひとたび重なると、こういう爆発的な「ポップ」ミュージックが誕生するわけで……。

        ★

 じゃあ、その「ズレている」Perfumeが面白くないかというと、そうでは無くて、むしろその「ズレ」が、Perfume音楽の魅力だったりもする(笑)。

 的を狙って矢を放ったはずが、的を射抜くどころかとんでもないとこに飛んで行って、でもその結果、意外な獲物に刺さって、本人たちも周りもびっくり、みたいな(笑)。

 出会うべくして出会った「きゃりーぱみゅぱみゅ×中田ヤスタカ」。
 出会うはずが無いのに出会ってしまった「Perfume×中田ヤスタカ」。

 僕はどちらの音楽も、楽しんでいます(笑)。

       ★

(補足)

 でも、分かりやすいというか、ストレートなのは「きゃりー」さんの方かなあ(笑)。

 パリで行われた「JAPAN EXPO」でのきゃりーさんのライブの様子をYouTubeなんかで観ると、フランスの小さな女の子までもが彼女に熱狂していて、なおさらそう感じもしますが(笑)。

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Perfume★Spendimg All My Timeの ライブ映像がOA!

 「ROCK IN JAPAN」 と「サマーソニック」での「Spendimg All My Time」ライブ映像が、やっとWOWOWで放送されました。

 しかし、この「SAMT」という曲は、どんどんとそのイメージが変わっていく……。

 最初の音源のみのOA時は、強烈な音モノ、派手な欧米風EDM曲。

 ところが、あのPVの映像が重なると、一転して、禁欲的かつ繊細な、内省的楽曲に変身。

 そして、今回の2本のライブ映像を、見終わると……。

 どこか蛋白ささえ感じていたはずの曲が、えらく複雑で、ディープな音楽に聞こえてくる。
 (僕はその2ライブの現場にいたのだけれど、その時は、こんな印象はまったく受けなかったのですが……)

       ★

 中田ヤスタカ先生がPerfumeのための楽曲を制作した時点では、それは映画のサウンドトラックみたいなもので、そこに関監督の視覚的要素、MIKIKO先生のコレオ、そして三人のライブパフォーマンスが加わって、初めてPerfumeの楽曲は完全な姿となる。
 
 ……ということは分かってはいたのですが、これくらい、印象が次々と変わってしまう楽曲もめずらしいかも。

      ★

 特に、今回の「完全版」とも言える、2本のライブ映像は、先にも書きましたが「超ディープ」。

 曲自体が、単純なリフレインの繰り返しであるので、「ならば、ここは私の出番」とMIKIKO先生が考えたのかどうかはわかりませんが、与えられたコレオは、アイドル、いやPOPミュージシャンの「フリ」を超えて、アートを志向しているようにも感じる。
 マリンスタジアムを埋め尽くし、踊り熱狂している観客たちの前で、披露されている光景が、まるでシュールに感じるほど。
 (僕もその観客の一人だったのですけどね(笑))

 むしろ、こんな大規模フェスよりも、もっと室内的な空間の方が、遥かにこの曲にはふさわしいのでは、とも思ってしまう。

 例えば、昨年にラフォーレ原宿で行われた、MIKIKO先生率いるダンス集団「イレブンプレイ」の公演、とか。
 スタンディングで踊り騒ぐよりも、静かな緊張感でもって、じっとそのパフォーマンスを見つめる方が、より理解できるし、ふさわしいような……。

      ★

 Perfumeの三人は、この「SAMT」をライブでしか披露しない理由のひとつとして、観客と一緒にこの曲を育てていきたい、というような発言をしてました。
 古くは「チョコレイト・ディスコ」、最近では「FAKE IT」の例が頭にあるのかもしれないですね。
 ライブで披露され続けていくうちに、ファンも三人も、予想もしていなかったような音楽に成長していく、というあの奇跡のような出来事を。

 けれど、これだけ「完璧」なパフォーマンスを用意されてしまうと、果たしてどうなるかな。

 この曲には、僕らファンが勝手に入り込むような「隙」みたいなものが、あまり無いように思うのだけれど。

 もうこれで「最終版」という印象を、僕は強く受けますが、さて、どうなりますか……。

    ★     ★    ★

 おまけ程度に、「ポイント」について。

 この「ポイント」という曲の一部が初めて氷結のCMで流された時、僕は「うわっ、ドラムンベースサウンドだぜ」とかなり興奮したのですが、「SAMT」のカップリングの一曲として全曲が披露された時には、その「ドラムン」の要素が随分と薄められたように、僕は感じました。
 (実際にシングル収録時には、録り直しも行われたとか)

 まあ、強烈なダンス曲である「SAMT」と「HuryBury」の間には入ったことで、「歌もの」の役目を担うことになったのだとは思いますが、個人的にはちょっと残念。

 今のままでも、とても可愛い曲にはなっているとは思っているのですが、ここは是非、ヤスタカ先生には再リミックスをしてもらって、この「ポイント」のドラムンビートを復活させたバージョンを出して欲しい。

 そうしてくれたら、そのリミックス版「ポイント」こそが、ライブで「化ける」曲になるかも、と密かに思っているのですが……(笑)。



Happy Birthday ★ Nocchi!

 Happy Birthday!

 大本さん、24歳の誕生日、おめでとうございます。

   ★

 いやあ、そうかあ、とうとう24歳ですか……。

 僕がPerfumeを聴き始めた頃は、まだ彼女たちは十代で、その頃の大本さんは、まるで少年のようだったけれど……。
 現在の大本さんのどこを探しても、「少年」なんて言葉は出てこない(笑)。

 すっかり美しい(笑)大人の女性になられてしまった、と言っていいかもしれないけれど、一方で大本さんに対する僕の印象というか、そのイメージは、(他の二人に対してもだけれど)6年近く前とほとんど変わっていない。
 そして、彼女たちに対する僕の愛情(笑&汗)も。
 自分でも不思議なくらいに。

   ★

 僕はもともと、彼女たちのルックスに惹かれてファンになった訳ではなく……。
 というか、むしろ逆で、最初は彼女たちの容姿には、まったく興味が無かった(笑)。

 たまたまネットで出会った彼女たちの曲に惹かれ、PVにぞっこんになり、ライブの映像で心を奪われた……。
 要するに僕は、彼女たちのありように、その精神性に、惹かれていったのだと思ってます。

 そんな僕にとって、すっかりと美しく成長した彼女たちのルックスは、予想外のボーナスみたいなもんですね。
 (その割には、部屋中に彼女たちのポスターを貼って、にやにやしているけど(笑))

 だから、この先、彼女たちの肉体が年齢を重ね、その容姿がどうなろうと、その精神性が変わらなければ、きっと僕は彼女たちのファンであり続けるだろう、と思うわけです。

   ★

 これからも大本さんには、その変わらぬ笑顔と明るさと、そしてその強さでもって、世界に出て行くPerfumeを引っ張っていってもらいたい、と思っております。

 よろしく、隊長様(笑)。

Perfume★香港訪問

 
 先週の、Perfumeによる香港への電撃訪問には、ちょっと驚かされました(笑)。
 事前の情報なしの、完全なシークレット訪問とは。

    ★

 とは言え、なぜか香港側のファンにはこの情報が漏れてしまっていて(笑)、空港に到着した三人は、数十人程の現地ファンに囲まれてしまうことに。

 その様子を香港のファンが撮った動画が、某動画サイトにアップされていたのですが、それを観ると、近寄ってくるファン全員に三人は握手をしてあげるという、日本ではちょっと信じられないような大サービス模様が映っている(笑)。
 (中にはドサクサに紛れて、髪に触ったりしているやつまでいる?)
 まあ、ちょっとした混乱状況でしたが、少なくとも歓迎されている様子なので、ひと安心。

 香港滞在中は、連続12時間の取材対応とかなんやらで、現場はかなりテンションが高かったらしく、スタッフブログもここ最近無いほどの勢いでアップされ続けるし、最後の方の写真の大本さんなんか、かなり顔にお疲れの影が出ているようにも見えました(笑)。

 それでも、とにかく無事に終了はしたようで、お疲れ様。

      ★

 しかし、今回の訪中は、絶妙と言うか、きわどいタイミングでしたね。
 これが今週だったら、まずおそらく中止(笑)。
 もしかしたら、電撃訪問となったのは、そのタイミングを見計らってのことだったのかもしれないですが。(つまり、行くなら今しかないと(笑))

 ちなみに、今週予定されていた、KREVA兄さんの香港公演は、諸般の事情を鑑みて、やはり中止だそうで……。
 こうなってくると、三人組のアジア公演の方も、さすがに怪しくなってきた、かも?
 (だから、欧米公演を先にやるべきだと言っていたのに……というのは、半分冗談ですが)

 まあ、KREVA兄さんも台湾公演は行うということなので、三人組のアジアツアーの方も、少なくとも台湾とシンガポールだけは大丈夫かな、と自分は踏んでいます。

 もともと、アジアツアーとは言っても、4箇所のライブハウスを回るだけの、市場調査的なアンテナ公演みたいなものだから、それが4から2になっても、経済的な損失は無いんでしょう。
 (というか、もともと赤字覚悟のツアーか?)
 それよりも、精神的なダメージ、みたいなものが大きくなきゃいいけど……。
 (音楽に国境は無いけれど、国境は存在する、みたいな(笑))

       ★

 なんとなく暗いニュースは続き……

 なんでも、週刊文春に、中田ヤスタカ先生のスキャンダル記事が掲載されたとか。

 ヤスタカ先生側は、記事内容は事実無根として、法的処置も辞さないと文春側に断固抗議しているようなので、まあ僕としてはひとまず安心しているのですが、ちょっとひやりとしたことは確かです(笑)。

 いや、こういう方面からの攻撃というか、こんな風に土台が崩される可能性があるのかと。

 先ほどの話といい、Perfumeの三人とは直接は関係は無いのですがね。

 そんなこんなで、Perfumeファンとしては、ちょっとブルー気味……。

 次は、もう少し楽しい話題の話が書ければいいと思っています(笑)。


Perfume★Global Compilation “LOVE THE WORLD”

 さて、「Global Compilation “LOVE THE WORLD”」をゲットしました。

 このアルバム対する個人的な期待の焦点は、中田ヤスタカ先生の手になる、2曲の新リミックスです。

 では、今回はその2曲について……

       ★

「チョコレイト・ディスコ (2012-Mix)」

 これは、アルバム発売前に行われたクラブイベント「TAKENOKO」で聴いたバージョンと、おそらく同じものだと思います。
 つまり、ヤスタカ先生は、フライングをしていたという訳で(笑)

 で、改めて、自宅の落ち着いた環境で聴いた「2012-Mix」の印象ですが、かなりラフというか、まるでクラブのDJブースでの一発録りで録音されたトラックのよう。
(最近の高性能なDDJコントローラーを扱える人なら、このレベルのリミックス作業は、さほど難しくなさそうにも思える)

 あの「HuryBurly」の、恐ろしく緻密なインストを制作した人の作品とは、ちょっと思えないくらいですが(笑)、まあ実は、そのラフな感じが狙いなのかもしれません。
 事実、ヤスタカ先生は自身のDJでもこのリミックス版はプレイしているので、案外お気に入りの作品なのかも。

      ★

「MY COLOR (LTW-Mix)」

 実はこの「MY COLOR」のリミックスが、「Global Compilation」のリストとして発表された時、僕はいまひとつピンとこなかったのですね。

 要するに、なぜにこのタイミングで、この曲のリミックスを?
 他にもリミックスしがいがありそうな曲は、いくらでもあるのに……

      ★

 けれど、こうしてそのバージョンを聴いてみると、「ああ、なるほど」と僕の中では腑に落ちる点がいくつかありました。
 (まあ、僕が勝手に腑に落ちているわけなんでしょうけど(笑))

 このリミックスバージョン、聴いてもらえればすぐに分かる通り、オリジナルよりかなり「おしゃれ」な感じに仕上がっている。
 ある意味、その雰囲気は「Have a stroll」や「ポイント」にも似てきている。

 どうして、こんなカフェミュージック的(by 樫野)な曲に、ヤスタカ先生は仕立てあげてきたのか?

     ★

 ご存じのとおり、「MY COLOR」は、先ごろの「JPN」ツアーでは、新人ながらも本編のトリを務める、という大役を仰せつかっています。
 そればかりか、夏フェスのいくつかでも披露され、Perfumeライブの新たな顔曲、みたいにもなってきました。

 そのステージングはというと、例の「外内外外」等の振りを与えられたため、良く言えば「観客参加型」、悪く言えば「お遊戯曲」(笑)という印象を、僕らに強く印象づけるものになっています。

 それはそれで、観客にとって楽しい曲とはなっていると思うけれど、一方で、観客側の、曲に対する自由な想像力を奪ってもいるとも言える。

 そのことを、「JPN」ライブを2回観戦されているヤスタカ先生は、どう捉えたか?

      ★

 「あれ? 俺はもっと、おしゃれな曲を作ったつもりなんだけどな?」
 と思われても、不思議ではないかも(笑)。

 そこで、揺り戻しでは無いけれど、「この曲にはさ、もっとこういう面もあるんだぜ」ということを言いたいがために、あえてこの「MY COLOR」のリミックスを出してきた、と考えられなくもないのでは?

 少なくとも、この「MY COLOR (LTW-Mix)」には、あの「外内外外」は似合わない。
 いや、似合わないどころか、「外内外外」を絶対できないように、そのポイントをことごとく潰しているようにも思える(笑)。

      ★

 まあ、ヤスタカ先生の真意はともかくとして、「JPN」に収録されて「レーザービーム」と「GLITTER」に続いての、Perfume曲のリミックスの発表。

 リミキサーとしての評価も高いヤスタカ先生にしては、これまでPerufmeのリミックス制作が少なすぎた、とも僕は思っているので、これからもバンバン、リミックス版を発表してもらいたいもんです。

 あ、もちろん、さらなるオリジナル新曲も、よろしくです(笑)

 (そろそろ次のオリジナルアルバムなんて、期待のしすぎ?)

Perfume★夏フェスもそろそろ終わり

 今週末で、今年のPerfumeの夏フェス出演も終わりのようです。

 今年の夏フェスに参加されたPerfumeファンの方々のブログを、いろいろと読ませていただいたのですが、まあみなさん、やはりかなり大変だったようで……。

 特に、ステージに極めて近いエリアに接近されて観戦された方々のレポートを読むと、まるでライブを楽しみに行ったというよりは、苦行の記録のようで……(笑)。
 まあ、自分も「RIJ」と「サマソニ」に参戦しているわけで、人のことは言えないですが……。
 (08年にPerfumeが初めて「RIJ」に参戦した頃は、こんな過酷な状況だったっけ? もっとピースフルだったような気が……)

 参加された皆さんは、フェスを振り返ってみて、やはり「行って良かった」「楽しかった」と思われているんでしょうか?(笑)。
 モッシュの嵐の中を、ただただひたすら、怪我をしないように、具合が悪くなって倒れたりしないようにと、過ごされた1時間弱の記録を読むと、「その場にいなくてはならない」という強迫観念にでも取りつかれているのでは、と思ってしまいますが(笑)
 (繰り返しますが、人のことは言えない……)

       ★

 常々、周囲には「どうせいつか死ぬのなら、Perfumeのライブを観ながら死にたい」と公言している自分ですが、でもそれは「Perfumeのライブを観るためなら死んでもいい」と考えているわけではないので、できるなら、ライブはセイフティでハッピーな空間で楽しみたい。

 もう少しなんとかならないものかな、とも考えてみるのですが、現状のような無制限のオールスタンディングライブでは、かなり難しい……。
 考えられる対策としては、柵を使って客席エリアをブロックで区切り、人の移動を制限させることくらいでしょうが、それだと「フェスの自由を奪う」とかの理由で、主催者側が首を縦には振らないでしょうし。

      ★

 安全にフェスを楽しむなら、指定席制でしょうか。
 10月のテレ朝ドリームフェスが、まさにそれですね。

 ただ、このタイプだと、参加する側の「自由が無い」(勝手な意見であるのは承知(笑))。

 かなり前に、某テレビ番組主催の指定席型屋内フェスに参加したことがあったのですが、あれはちょっと辛かった……。
 僕の席はなぜか、某韓国系男性グループのファンのお姉さま方の集団の中に、ポツンと。(PTA枠の抽選が外れて、一般発売で手に入れたチケットだったので)
 Perfume登場でも(他のアーティストの登場でも)、お姉さま方は着席のまま。
 そして、ひとり立ち上がり、騒いでいる自分を、指を刺してこそこそ笑いあうという始末。ははは……(汗)。
 (今回のテレ朝も、PTA枠は無く、一般発売で手に入れたので、ちょっと嫌な予感はしているのですが……(笑))

 とりあえず、観客すべてには指定座席を用意して、それとは別に、自由なスタンディングゾーンを設ける、なんていう方法はだめですかね?
 結局は、同じことかな?

       ★

 国際政治間のごたごたで、「アジアツアー」が無事開催されるのか、なんとも微妙なところではありますが、もしキャンセルということになるなら、その空いたスケジュールを利用して、日比谷野音あたりで、ぐだぐだのリラックスライブでもやってくれませんかねえ。
 青空(星空?)の下で、踊りたいやつは踊る、騒ぎたいやつは騒ぐ、飲み食いしながら見たいやつはそうする、みたいな。
 夏フェスって、本来、そういう感じだったのだけどな。

プロフィール

Cap-G

Author:Cap-G
Perfumeファンブログです。

アイドルになど興味が無かったはずなのに、いつの間にやらファンクラブ会員。

愛するもの
 →スノーボード、夜のドライブ、野良猫、そしてPerfume

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