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Perfume★カンヌプレゼンテーション

 6/20のカンヌライオンズにおけるプレゼンテーションの生配信、とても興味深く観させてもらいました。

      ★

 現地では「Perfumeのステージ」と紹介された感じですが、どちらかと言えば、真鍋大度氏(ライゾマティクス)のプレゼンテーションにPerfumeがお手伝いをした、と言った方が正しい印象。

 いや、「ライゾマティクス+MIKIKO+Perfume」とした方がいいかな。

 個人的にはこのプレゼン、MIKIKO先生のアート臭もかなり感じました。
 2011年に行われたMIKIKO先生率いるイレブンプレイの公演「dot」を僕は観たのですが、あのステージをかなり思い出しました。空気感がとても似ているなあ、と。
 (って、あたりまえか。あれも真鍋氏が協力していたんだものな)

 興味のある方は、YouTubeで「elevenplay」で検索してみてください。
 真鍋氏が協力したMIKIKO先生演出のステージを観ることができます。

     ★

 ただ、そういう意味ではこのプレゼン、あまりPerfumeらしいステージではなかったかも(笑)。
 (Perfumeを知らない向こうの方があれを観て、変に誤解をされても困るなあ(笑))

 「わたしたちはPerfume。ここに来た。日本ははるか東。出会うために‥‥」
 という、わざと下手に翻訳したようなナレーションも、ロボティクスな面を強調しすぎているかなあ。

 けれど、こういうステージを、本格的なヨーロッパ公演の二週間前に行ったというのが、とても興味深いです。
 それがただの偶然で無ければ、ヨーロッパ公演の一種の予告編と捉えていいのかも。

 ロンドン公演の生中継が、ますます楽しみになってきました(笑)。

    ★

 このプレゼンで使用された「Spending All My Time」は、まず間違いなく、ヤスタカ先生の手になるリミックスですね。
 それも完全に「クラブバージョン」といった感じの仕上がり。
 はっきり言って、嫌いじゃないです、こういうの(笑)。

 このリミックスも、やはりニューアルバム「LEVEL3」の収録用でしょうか。
 「ULTRA KOREA」の「Magic of Love」もそうだとすると、随分と早いネタ見せですが(笑)、この程度じゃなんてことないくらい、「LEVEL3」は新ネタ満載ということなのかな?

 こちらも期待してます(笑)。


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Perfume★イギリス公演ライブビューイング決定!


 個人的にはやって欲しいと望んでいた、ヨーロッパツアーの「ライブビューイング」。

 ただ、アジアツアーとは違って、ヨーロッパはあまりに距離があるし、なにより時差があるので、まあちょっと難しいだろうな、とは思っていました。
 もしパリ公演を生中継するとなると、月曜の早朝となるしねえ‥‥

 だけれども、なんと、ロンドン公演のライブビューイングを、今回もやってくれるとの発表が!

      ★

 今回も中継を行ってくれる「ライブビューイング・ジャパン」という会社は、実はアミューズ資本の会社なんで、今回のような行動力を見せてくれた、ということなんでしょう。
 ヨーロッパからの中継を行うには、どのような機材をどこに運ぶ必要があるのか、素人なんでまったく分かりませんが、世界中に高速データ通信網が整備された今日、意外と技術的な壁は高くない、ということなのかもしれませんが。

 それに、土曜の朝4時というとんでもない時間に(笑)、中継の協力をしてくれた全国の映画館関係者の方々にも感謝です。

 ここまでやってもらったんだから、こりゃあもう、眠いだの交通手段が大変だのと文句を言わず、ファンならば行くしかないですね。
 (なんて言っておりますが、クラブ通いしている当方としては、土曜の朝というか、金曜の深夜に遊びに行くのは慣れっこなんで、全然苦ではないんですが(笑))

    ★

 それにしても、ロンドン公演というのは、個人的には少しぐっとくるものがあります。

 十代の頃から、イギリスの音楽に入れ込んで、正直、彼の地に住んでみたいと思ったことさえありましたから。

 いわゆる電子音を使ったロックミュージックが始まったのはドイツかもしれませんが、それをポップミュージックに昇華させたのは、やはりイギリス。

 それがやがて世界中に広まり、何十年(?)もたって、遠い島国である日本で、土着のアイドル文化と融合して、Perfumeという存在が誕生し、地球を一周する形で、今回、ロンドンに凱旋してくる‥‥
 それをライブビューイングで見届けるんだ、なんて風に考えると、ちょっと面白いかもしれません(笑)。


   ★   ★   ★

 しばらく前から、グローバルサイトで始まっている、謎のカウントダウン‥‥

 水曜日に0時に、何かが起こる?‥‥

Perfume★「ULTRA KOREA」出演決定!

Perfume Newsより

 1999年より、アメリカ・マイアミを本拠地としてスタートしたエレクトロ ダンス ミュージックの大型FES、「ULTRA MUSIC FESTIVAL」!
 昨年からは韓国でも「ULTRA KOREA」としてスタートし、今年も同じく開催が決定しています。
その今年行われる「ULTRA KOREA 2013」に、Perfumeの出演が決定いたしました!

     ★

 この「ULTRA KOREA」というのは、昨年、Capsuleが出演したイベントですね。

 アメリカのフェスの韓国版ということなので、なんとなくEDMの匂いがぷんぷんするなあ、マッチョでギトギトかあ、あんまり得意じゃないなあ……
と思いつつ、HPでその出演者を確認してみると、……

 AFROJACK
 Armin van Buuren
 CARLCOX
 KASKADE

 って、おいおい、各種ダンスミュージック界を代表すると言っていい、大物DJ系アーティストばっかりじゃないですか。

 完全なるダンスミュージックイベントのようだし、このメンツの中で、Perfumeが「LIVE ACT」として参加するって、こりゃあ凄いことですよ。

 他にも、大沢伸一やDJKOO、TAKU★TAKAHASHI、DJAKIといった、これも日本を代表するようなDJたちが参加するようだけれど、パフォーマーは彼女たちだけ。

 大物DJがほとんどの中で、ダンスパフォーマンスをするんだから、目立つこと間違いなしだし、恐らくクラウドたちはダンスミュージックに耳の肥えた連中ばかりだろうから、チャレンジングでもありますねえ。

 海外のフェス、というだけではなく、その内容からも、こいつは刺激的なイベントになるなあ。

 やばい、行きたい(笑)

     ★

 それにしても、ArminやKASKADEなんて、もう何年来日していないんだ?

 なんだよ、侮れないなあ、韓国。

 というか、この手のダンスミュージックは、今や日本よりもあちらが盛んという噂もあるけれど(というか、日本が海外から遅れている?)

 ちなみに、KASKADEは樫野さんお気に入りのアーティストの一人です。
 樫野さん、今頃大喜びしているだろうなあ。



     ★

 単純にPefumeを応援したい、というだけではなく、純粋にこのフェスに参加したい、楽しんでみたい心境です。

 マジに少し、考えてみますか(笑)。


 ↓以下はその「ULTRA MUSIC FESTIVAL」でのKASKADEのACTの模様。


KASKADE


Perfume★「COUNTDOWN JAPAN 12/13」 出演決定!

 Perfumeが「COUNTDOWN JAPAN」に、二年ぶりに出演することが決定しました。いやあ、めでたい(笑)。

 昨年のこの時期は、いつまでたっても参加が発表されず、「あれ、おかしいなあ~」とやきもきしてたら、なんとPerfumeの出演はなし!

 個人的には毎年とても楽しみにしているイベントだったし、出演してくれるものだとばかり思って年末のスケジュールまで空けていたので、えらくがっかりしたことを記憶しています。

 まあ、昨年は恐らく「JPN」ツアーの準備があったので、辞退も仕方なかったかな。

     ★

 Perfumeのいわゆる「フェス」への初参加は、07年のサマーソニックということになっているのだけれど、あれはオープニングアクトだったので、実は本格的な参戦は「COUNTDOWN JAPAN 07/08」が最初のはず。

 そう言う意味で、彼女たちも思い入れの強いイベントだと思うし、ロキノンさんにも色々とお世話にもなっているしで、今回はきっと力が入っているんじゃないかな。
 楽しみにさせて頂きます。

     ★

 ロキノン系のフェスと言えば、8月の「ROCK IN JAPAN」の方が有名かもしれないけれど、この「COUNTDOWN JAPAN」も、個人的には決して夏のそれに劣るイベントでは無いと思っております。
 
 出演者の顔ぶれを見てもらえば分かるけれど、まるで夏の出演者がそのまま移行してきたようだし、期間も4日間と夏よりも一日多い。

 まあ、屋内会場(幕張メッセ)の、どこか暗く冷たい空間が雰囲気的にはどうなの、という意見もあるようですが、僕はあの雰囲気、それほど嫌いじゃないし、それに屋内だから野外より優れた点はいくらでもある。

 まず、環境(気温)的には安定しているので体力管理はやり易いし、第一、天気を気にする必要はまずない。
 各ステージも接近しているので、他のステージへの移動の苦労は、まず考えなくていい。
 トイレだって、あのうんざりするような簡易のやつを使用しないで済む。
 帰りの電車は混むけれど、まあ、ひたちなか海浜公園に行くことを考えれば、よほど楽(笑)。

     ★
 
 そしてなにより、この「COUNTDOWN JAPAN」でのPerfumeのステージは、いつも他のステージに無い、独特な感じのライブになっているような気がします。

 ライトに照らし出されたPerfumeの三人が登場すると、冷たくて巨大な格納庫のような幕張メッセの空間が、ぱっと別の世界に変わってしまうような、あの感覚。
 そう、昼間の明るい空間よりも、夕刻や夜に近い暗いステージの方が、Perfumeに合うような気がする(というのは僕の偏見?(笑))。

 セットリストも、「ドリームフェス」のような「シングル祭り」ではなく、毎回ちょっとひねった、Perfume通向けのようなリストを組んでくれるのも楽しい。
 「Zero Gravity」「The Best Thing」なんてレアな楽曲はもちろんのこと、08/09で突如、「コンピューターシティ」が始まった時の、あの観客の熱狂を、僕は忘れることができない。

    ★

 フェス毎に新作の衣装を用意することが定番になってきている最近のPerfume。
10/11の「CDJ」では、めずらしく女の子っぽいオリジナルのやつだったのですが、ステージ直前にロキノンの渋谷社長から「今回はブリブリだねぇ」と言われて、当人たちはかなりショックだったらしい(とMCで西脇さんが語っていた(笑))。
 その衣装面でのリベンジも、きっとあるはず(笑)。(渋谷社長をギャフンと言わせてくれ)

    ★

 Perfumeの出演日は28日(金)で、個人的には仕事納めの日なんですが(笑)、まあいいや、また仕事をサボって行きますか。

 メッセの観客の手の海が、オームの群れに見えるという西脇さんは、また「ナウシカ」を歌ってくれるなかあ……(笑)
 そして樫野さんはその光景を見て、「怖い~」と言ってくれるだろうか(笑)。


TAKENOKO!!!★ヤスタカ&きゃりー!


 8月25日に新木場スタジオコーストにて行われたイベント「TAKENOKO!!!×J-WAVE"HELLO WORLD"~SUMMER SPECIAL~」に行ってきたので、ちょっとその話を。

 ■RESIDENT DJ:
 中田ヤスタカ(capsule)

 ■TAKENOKO!!! SPECIAL LIVE :
 きゃりーぱみゅぱみゅ

 ■GUEST DJ:
 VERBAL(m-flo/TERIYAKI BOYZ®)


 【ARENA】
 ■LINE UP:
 DJ TARO(J-WAVE”HELLO WORLD”) / きゃりーぱみゅぱみゅ / RAM RIDER / Watchman(Shingo Oda) / 他

 この「TAKENOKO」というのは、アソビシステムが企画し、週末や休日の昼間にクラブで行われているDJイベントなんですね。

 この「TAKENOKO」のキモは、「昼間」に行うという、つまり年齢制限のないクラブイベントということで、普通はクラブに入ることのできない未成年も参加できる点です。
 おそらく主催者側の狙いは、クラブミュージックに興味のある未成年にも楽しんでもらおう、そして将来のクラブミュージックシーンを支える世代を育てていこう、というところだと思います。

 まあ、その主旨からすれば、あちこちのクラブに顔をフラフラと顔を出しているような僕のような人間は対象外わけで、そう言う意味から、僕もこれまで参加を控えていたのですが、さすがにこれだけのメンツ、そしてお馴染みのスタジオコースト(とは昼の名前。週末の夜にはクラブagehaに変身します)での開催ということで、ちょっと様子を覗いてみることにしました。

    ★

 散々通い慣れた場所といは言え、こんな土曜にまっ昼間に出かけていくのは初めて。いやあ、太陽が眩しい(笑)。
 新木場の駅にも人がたくさんいるし、スタジオコーストに向かって歩いている人たちも、普段よりははるかに年齢層が若く見えて、不思議な違和感を感じながら、15時過ぎに現場に到着。
 夜のクラブにおなじみのIDチェックやボディチェックなどは当然なしに、建物の中に入ることができるのも、どこか不思議な感じ。

 そして、中に入ってみると、やはり客層が夜のクラブ時とは、まったく違う。

 まず、制服姿の女子高生たちがうろうろしているし、子供連れの親子までいる(笑)。きっと「きゃりーぱみゅぱみゅ」目当てなんでしょう。
 でも、いくら昼間とは言え、大丈夫なんだろうか。クラブイベントということを理解しているのかな? という余計なお世話の考えが、頭をよぎりますが(笑)。

 そしてTシャツの首タオルという姿の若者たちも、やたらと多い。フェスのノリなんでしょうが、まあ普段、クラブにはいませんよね、そういうファッションの人は。
 もちろんその中には、PerfumeTシャツとタオルという、PTAらしき人たちも多数。

      ★

 しかし、アリーナエリアに一歩足を踏み入れていると、そこはいつもの「クラブageha」。

 耳をろうするような重低音のエレクトロビート。フラッシュライトとカクテルライトの洪水。
 まあ、こういう場所に初めて足を踏み入れた人は、ちょっとしたカルチャーショックを受けたかもしれませんが(笑)。

 その証拠に、すでにそこそこの人たちが、エリアを埋めているのに、みなさん、なぜか棒立ちで、DJブースを見つめているだけ(笑)。
 音楽に合わせて踊っているのは数えるほど。
 壁際に張り付いていたり、床に座っている人も多く、なんだか妙な空間になっています。
 まあ、皆さん、まだ戸惑っている、というところなんでしょうか。

 女子高生のグループも、一人が友達に「踊りなよ」とけしかけ、相手は「やだよぉ」と、ごちょごちょやっています。きっとまだ恥ずかしいでしょうね。
 そんな訳で、こちらもちょっと盛り上がりにくい(笑)。

     ★

 けれど、そんな雰囲気も、WatchmanさんのDJの後半あたりから、徐々に踊ったり騒いだりする人たちが増えてきて、そのあとを継いだDJ TAROさんが、マイクパフォーマンスを交えながらヒットチューンをドロップしだして、やっと火がついてきて、盛り上がり始めました。

 そして17:30になり、「DJ きゃりーぱみゅぱみゅ」が登場です。

     ★

 最初、きゃりーさんはライブだと聞いていたので、それを期待していたのですが(おそらく多くの観客も)、しかしキャリーさんはブースにつき、ライブではなくDJを開始しました。

 彼女がプレイするのは、いきものがかりや、オレンジレンジといった、J-POPのヒットチューン。
 でも、ブースから観客を煽ったり、マイクパフォーマンスを交えたりして、なかなか可愛いDJぶりを発揮し、観客も結構盛り上がっています。

 しかし、きゃりーさんのDJタイムは、わずか30分のみ。
 最後に自分の新曲らしき曲(?)をプレイして、キャリーさんはブースを後にしました。

 会場内に貼られていたタイムスケジュールには、この時間帯しかきゃりーさんの名前はなく、この時点で、「え? きゃりーぱみゅぱみゅは、これで終わり?」と思った観客も多かったのでは? まあ、僕もその一人ですが(笑)
 (実はこれで終わりでは無かったのですが、もしこの時点で帰ってしまった「きゃりー」目当ての方々がいたとしたら、お気の毒です)

     ★

 きゃりーさんの後に登場したのは、ご存知m-floのVERBAL。
 得意のラップを交えてのDJで、さすがの盛り上がりを見せてくれました。

 そして、19:00になり、われらが中田ヤスタカ先生が、DJブースに登場。

      ★

 「WORLD OF FANTSY」をまず挨拶代わりにドロップしてから、Capsuleの曲を中心に、先生はおなじみのプレイを展開していきます。

 そして、本日のPerfumeからの選曲は、出ました、「Hurly Burly」。
 ブース近くに詰めていたPTAの方々は大喜びの大騒ぎ(まあ、僕もですが(笑))。

 そしてプレイの中盤に差し掛かった頃、「CANDY CANDY」のイントロが流れ出し……。
 突然、DJブースの前のステージに、キャリーさん本人が、二人のキッズダンサーを従えて、サプライズ的に登場。
 まさかのヤスタカ先生のDJをバックにしての(贅沢だ)、キャリーさんのミニライブが開始です。

 フロアにいた観客のほとんど(僕を含む)が、わぁーっと前方に押しかけます。
 きゃりーさんはミニライブの開始を宣言し、そしてそこから、「PONPONPON」と「つけまつける」を披露しました。

 実は僕がきゃりーさんのライブを観るのは、この時が初めてだったのですが、結構いいですね(笑)。

 Perfumeほど高度なものではないけれど、そのダンスは見ていてとても楽しいし、(DJの時も感じてはいたけれど)ちょっとしたMCも、物怖じしないパリッとした感じが気持ちいいし、何よりキャラが可愛い。
 これにキャッチーなヤスタカサウンドが加わるんだから、まあ楽しくない訳がないか。
 もし機会があれば、ライブを見に行ってみようかな、と思わせてくれました。

    ★

 きゃりーさんがステージを後にすると、中断されていたヤスタカ先生のDJが再開。

 キャリーライブでの盛り上がりを下げてはいかんと、ドロップしてくるのは「Spending all my time」。 (やっぱ、この曲はクラブで聴くと、身体に染みてくるわぁ(笑))
 そして、続くは「チョコレイト・ディスコ」

 実はこの「チョコレイト・ディスコ」が曲者で、僕はこれまで何回も、ヤスタカ先生のDJでこの曲を聞いてきたのですが、それらとは全く異なるリミックスバージョン。
 それもフルリミックスされているので、もしかしたらこいつは、9月発売のPerfumeのコンピレーションアルバムに収録予定の「チョコディス(リミックス)」なのかも。
 (普段、そういう先出しはヤスタカ先生はあまりやらないで、なんとも言えませんが……)

    ★

 この後、RAMRIDERさんのDJで、この日の「TAKENOKO」は終了。

 クラブイベントを初体験する、という意味では、かなりいいイベントでは?
 3500円で、これだけの豪華メンバーを楽しめるし、なにより夜のクラブにありがちな危険な匂いが、かけらも無い。
 そういう意味で、一度クラブに行ってみたい、という方にはお勧めです。
プロフィール

Cap-G

Author:Cap-G
Perfumeファンブログです。

アイドルになど興味が無かったはずなのに、いつの間にやらファンクラブ会員。

愛するもの
 →スノーボード、夜のドライブ、野良猫、そしてPerfume

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